12月10日に観た劇場映画です。

ゴーストライター - goo 映画


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巨匠ロマン・ポランスキー監督のサスペンス作品です。って、ロマン・ポランスキー名前は聞いたことあるけど、全然知らないんです~^^;

内容はとゆうと・・・
元英国首相アダム・ラングの自叙伝執筆のために、依頼されたゴーストライター。彼は、首相に取材をしながら原稿を書き進めるうちにラングの過去への違和感を覚えるようになる。そして、その謎を追ううちに国家を揺るがす危険な秘密を知ることになる・・・。

とゆうような。

う~ん、観てちょっと後悔。
私って政治サスペンス的な話って、難しくてついていけないんだった~。と後から思い出す。おばかなのよね。
なんとな~くはわかったような気がするけど・・・。

全体的な印象は極上のサスペンス。(←ってわかってないけど^^;)
物語の暗~い感じは凄く良かった。天気も悪く、空色も鉛色で、サスペンスの雰囲気が凄く出てて、「私は今いい映画を観ている」感に浸れました。(しつこく言うけど内容はわかってないんだけど)

最後のラストもまたサスペンス的な終わり方!
「え~!マジで~!?」と思いました。
クロック映画レビュー | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
こちらの映画・・新聞か何かの広告でみて、すごく興味がありました。アダム・ラング首相は、イギリスのブレア元首相がモデルになっているとか・・。

ラストは、謎が謎を呼ぶ?・・みたいな終わり方をするんでしょうか。ライターさんも消されちゃうとか?その辺は、みてのお楽しみなんでしょうねぇ。う~ん、ものすご~く気になる作品です。
■MARIさんへ
こんばんは~。
ブレア元首相がモデルになってるとゆうこと、私、後で知りました~^^;
あまり情報を得ずに観に行ったので、あまり理解できなかったのかな~i-201

消されちゃう・・・のかな?どうかな?でもあながち間違っていない・・・かも!?
あまりはっきりしない終わり方ですが、それが逆にいいんですよね~。
謎のままで、色んな解釈ができるのかもしれませんi-236

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